ノーバスでは春期講習の受付を開始しております。
新学年に向けて、
既習単元の総復習や新学年の先取りなど、
生徒1人ひとりのテーマに合わせて進めていきます。
完全1対1の個別指導をぜひご活用ください。
【春期個別講習の詳細】
≪日程≫
3月1日(金)〜4月13日(土)までのご希望の日程
≪指導科目・回数≫
小中高生・大学受験生の主要科目(英数国理社)対応
希望科目・回数をお伺いした上で決定していきます。
≪指導料≫
小学生・・・・・・・・・・・5回:13,200円〜
中学・高校・大学受験生・・・5回:16,500円〜
ご不明な点などありましたら、
お気軽にお問い合わせください。
【お問合せ先】
ノーバス・大宮西口校
.048-853-5515
こんにちは。
ノーバス大宮西口校の大塚です。
以前、「コトバの力」というテーマで
ブログを書きました。
◆コトバの力A
コトバの力A | 個別指導塾ノーバス大宮西口校 (nohvas-juku.com)
ここ最近、改めて
コトバを意識的に使わなければ、
と思わされる場面が続きました。
とある先日。
他校の新人塾長にメールで業務指示をした際、
彼から「確認しました」と戻ってきました。
私はその一連の流れを社長に報告したのですが、、
「“確認しました”は違う、
“了解しました”でしょ。
もう一度、送り直させて」
とお叱りを受けてしまいました…汗
ずいぶん細かいなぁと思いつつ…
辞書で言葉の意味を確認してみました。
「確認」→そうであることをはっきり認めること
「了解」→ものごとの内容や事情を理解して認めること
確認<了解
つまり、「了解」とは…
指示された内容について、
その意味や意図を受け入れ、
実行することまでを認める
といったイメージでしょうか。
さらに言えば、
目上の人に対しては、
「了解しました」でなく
「承知しました」としますよね。
日本語は本当に奥深いです。
このほかにも、
「信用」と「信頼」の違いとか、
「戦術」と「戦略」の違いとか
「目的」と「目標」の違いとか、、
仕事をしていて、
そんな言葉の違いについて
考えさせる場面が続きました。
コトバを意識的に使い、
意識的に生きること。
考える力や生きる力は、
きっとそういう所からも育まれます。
生徒さんたちにも
しっかり意識づけしていきます!!
【お問合せ先】
ノーバス・大宮西口校
.048-853-5515
2月29日(木)は、年間授業回数の調整のため、
休校となっております。
この日は自習室も使用できませんので、
塾生の皆さんはご注意ください。
なお、2月12日(月)と2月23日(金)は
祝日ですが、通常授業を行います。
◇春期講習のお申込を受付中です!
入塾金の無料キャンぺーンも実施していますので、
お気軽にご相談ください。
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ノーバス・大宮西口校
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こんにちは。
ノーバス大宮西口校の大塚です。
明日からいよいよ
都内の中学入試が本格的にスタートします。
公立高入試も間近に迫り、
受験生の目の色は変わってきました。
毎年のことではありますが、
受験生全員の合格を祈る、
ハラハラドキドキした感情は、
何年たっても慣れません。
果たして僕らは受験生に対し、
塾としてできる限りのサポートを
してあげられただろうか。
そんな自問自答は、
どこまでいっても尽きません。
ただ一方で、彼ら彼女らへ、
我々ほど丁寧に動機づけできる塾は
そうないだろうという自負もあります。
ノーバス創業者の石井相談役は、
社員に向けていつもこう発破をかけます。
「自分たちが一番だと思って
仕事に取り組んでいるか!!」と。
「日本で一番高い山は?」
と問われれば、
誰もが「富士山!」と答えます。
では、
「日本で二番目に高い山は?」
と聞かれたらどうでしょう。
多くの人が「ん?」と考え込むはずです。
正解は南アルプスの「北岳(きただけ)」ですが、
知っている人はことのほか少ないです。
一番のものはよく知られるけれど、
二番以下はほとんど認知されない。
だから、一番にならなければならないという
ビジネスでよく聞かれる訓話です。
もちろん、実際に一番かどうかは、
自分でなく他者が決めることです。
「評価は他人がするものだからね」
私も若い頃、
当時の上司から口酸っぱく言われたものです。
それでも、
「ノーバスはこの子たちにとって一番の塾だ」
「俺はこの子たちにとって一番の塾長だ」
という意識だけは持ち続けたいと思っています。
そうした想いは必ず相手にも伝わるものだと
青臭い私は信じています。
受験生のみなさん、
自分たちの一番を取りにいきましょう!!
最後の最後まで
悪あがきしましょう!!
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